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スマートコミュニティ東北 2014

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  タイトル/内容
 
受付終了 EX1  
【 10月14日(火)・15日(水)10:00-17:00 】
 
受付終了 K1-01 10月14日(火) 9:45-10:25 
 
受付終了 K1-02 10月14日(火) 10:30-11:10 
スマートシティプロジェクトでは、生活者視点の街づくり、電力自由化を踏まえた地域エネルギー事業などを通じて地域創成支援を行っている。東北での取組事例などを中心に紹介する。

[対象聴講者]政府、自治体関係者、デベロッパー
 
受付終了 K1-03 10月14日(火) 11:15-11:55 
 
受付終了 B1-01 10月14日(火) 11:30-14:20 
~経営コストのお悩み解決!儲かる省エネ~(一般財団法人省エネルギーセンター)
平成26年度省エネ診断・技術事例発表会 ~経営コストのお悩み解決!儲かる省エネ~ 

11:30~11:35 開会挨拶(一般財団法人省エネルギーセンター)
11:35~12:35 工場・事業所における効果的な省エネ取り組み事例の紹介
11:35~11:55 事例1:山口化成工業株式会社
11:55~12:15 事例2:特別養護老人ホーム ゆうすい
12:15~12:35 事例3:平塚市美術館
12:35~13:05 総括・まとめ(一般財団法人省エネルギーセンター)
13:05~13:15 省エネルギー投資への支援策について(仮)
 
受付終了 A1-01 10月14日(火) 13:00-13:40 
世界におけるスマートコミュニティ関連プロジェクトや、スマートコミュニティ海外実証事業及び
スマートコミュニティ・アライアンス(JSCA)の取組についてご紹介致します。
 
受付終了 A1-02 10月14日(火) 13:50-14:30 
 
受付終了 A1-03 10月14日(火) 14:40-15:20 
地域に賦存する再生可能エネルギーを活用した分散型エネルギーを核に、地域でのエネルギーの地産地消化、エネルギーのセキュリティ強化、エネルギーの効率的運用を行うことでスマートコミュニティを実現していく。
 
受付終了 B1-03 10月14日(火) 14:40-15:20 
公共・産業向けの蓄電池設備は、大きな電力を蓄える必要があり、大型の設備となります。近年蓄電池にはリチウムイオン二次電池が採用されますが、リチウムイオン二次電池は使い方を間違えると危険な状態に陥りますし、劣化も加速します。採用にあたって失敗しないリチウムイオン二次電池の選定基準を紹介いたします。また、グリーンニューディール基金等を利用された導入事例が数多くございますので、その中から一部の事例を紹介いたします。

[対象聴講者]自治体関係者、エネルギー関連、建設/不動産、電力事業、電気工事
 
受付終了 A1-04 10月14日(火) 15:40-16:20 
電力システム改革により、需要家参加による電力利用の効率化が必要になっていきます。これを実現するためのEMSの紹介と電力システム改革により必要とされるEMSの持つべき機能について紹介を行います。

[対象聴講者]エネルギー関連に携わっている方
 
受付終了 B1-04 10月14日(火) 15:40-16:20 
スマートハウスの最新技術や将来の要素技術、さらに当社のオリジナル技術を搭載した実験住宅です。太陽光発電など、機械を使って住まいによい環境をもたらすアクティブ技術と住宅を取り巻く外的環境をうまく利用して、住まいの環境をよくするパッシブ技術を融合し、魅力的なライフスタイル提案、環境に貢献する多彩な技術をご紹介します。
 
受付終了 A1-05 10月14日(火) 16:30-17:10 
国土強靭化地域計画ガイドライン策定以降、地方自治体にとって地域計画は重要な位置づけとなっている。そこで、地域がとりくむべきことについて、さらには、民間企業にとってのビジネスチャンスについて後述する。

[対象聴講者]国土強靱化に関心の民間,地方自治体の方々
 
受付終了 B1-05 10月14日(火) 16:30-17:10 
東日本大震災津波で起きたことは、地震と同時に停電したところから始まっている。電気がなければ生活・生業が成り立たない現実を踏まえ、自立的・自発的な電気供給を考える時にある。自然保護と持続可能な社会システム・地域の持つ再生エネルギー化を積極的に進めることが真の復興と言え、今後は、住民・民間がリードして官を動かす社会である。言い換えれば、地域性と専門性という新たな視点が大事である。
 
受付終了 K2-01 10月15日(水) 9:45-10:25 
政府での国土強靱化の取り組みを概説する。巨大地震対策として、全省庁、官民の総力を挙げた国土強靱化とはどの様な取り組みなのか、そして、その内容は今、どうなっているのか。さらには、それが完遂された際には、日本はどうなるのかを講述する。

[対象聴講者]国土強靱化に関心の民間、行政の方々
 
受付終了 K2-02 10月15日(水) 10:30-11:10 
「農山漁村再生可能エネルギー法」は、農山漁村に豊富に存在する資源を、農林漁業との調和を図りながら再生可能エネルギー発電に活用し、売電収入の地域への還元、農業・農村の所得向上等を通じ、地域の活力向上や持続的発展に結び付けていくための枠組みです。この「農山漁村再生可能エネルギー法」の趣旨や仕組み、農林漁業と調和のとれた再生可能エネルギー発電の事例について、説明します。

[対象聴講者]自治体関係者、農林漁業者・農業者団体、発電事業者等
 
受付終了 K2-03 10月15日(水) 11:15-11:55 
地球環境に優しい暮らし方や少子高齢社会における暮らしなどの新しい視点をまちづくりに持ち込み、住民や民間事業者と一体となって、エネルギーの効率的な利用が図られるコンパクトなまちづくりが必要とされています。その取り組みの第一歩として平成24年12月に施行された「都市の低炭素化の促進に関する法律(エコまち法)」についてご紹介します。
 
受付終了 A2-01 10月15日(水) 13:00-13:40 
東日本大震災からの復興の経過と環境未来都市構想の取り組み状況について
 
受付終了 B2-01 10月15日(水) 13:00-13:40 
東北スマートアグリカルチャー研究会(T-SAL)は、平成22年秋に東北大学大学院農学研究科と東北大学大学院工学研究科情報知能システム研究センターで実施した情報交換会がベースとなり、平成24年2月に正式に発足した研究会であり、「環境付随型」農業による活動を続けております。本講演ではIT農業の現在、更に仙台高等専門学校で実施している「スマート市民農園による地域コミュニティ再生」のご紹介をさせて頂きます。
 
受付終了 A2-02 10月15日(水) 13:50-14:30 
再エネ特措法施行以降,FIT電源の設備認定量は年々増加しているが,自然エネルギーの大量導入に伴う課題も顕在化してきた。東北電力における再生可能エネルギー導入状況と更なる導入拡大に向けた課題と取組みについて紹介する。
 
受付終了 B2-02 10月15日(水) 13:50-14:30 
リチウムイオン電池を用いた蓄電システムの紹介と、今後のスマートコミュニティにおける蓄電システムの役割と課題について。

[対象聴講者]自治体関係者、エネルギー・IT、工場・建設業、機器メーカー等
 
受付終了 A2-03 10月15日(水) 14:40-15:20 
「地熱発電のふるさと」と言われる、商業的発電所では1966年稼働した日本初の「松川発電所」が所在する岩手県八幡平市の現在にいたる地熱エネルギーを始めとする再生可能エネギルーへの取り組みを紹介するとともに、人口減少や産業の空洞化など激変する社会の中、地方自治体から見た今後の課題などについての一考察を提示します。
 
受付終了 B2-03 10月15日(水) 14:40-15:20 
 
受付終了 A2-04 10月15日(水) 15:40-16:20 
-国境離島の対馬でのプロジェクトを事例として-
2015年には、世界の大手自動車会社が燃料電池車いよいよ発売し、家庭用燃料電池の販売台数も、数万台に到達しようとしており、水素エネルギーは現実に社会に入りつつある。こうした中で、海外より大規模に水素を輸入して発電するという計画も進められ、また、エネルギーの備蓄として水素が検討されている。本講演では、このような、最近の水素社会への取組について述べると同時に、総務省の補助金により、国境離島の対馬における水素を活用した省エネ、エネルギーの自給自足の取組について紹介する。
 
受付終了 B2-04 10月15日(水) 15:40-16:20 
再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)」が始まって2年。
その導入状況と課題は何か?再生可能エネルギーを活用した地域の活性化に向けた取組は?
これらについて解説を加えながら説明し、東北地域の再エネ事情を明らかにします。
 
受付終了 A2-05 10月15日(水) 16:30-17:10 
「住宅」を核とした「暮らしと防災」のハードとソフトの対策として、災害時の自立生活を目指す防災エコ住宅「グリーンファースト ハイブリッド」、自立した環境とコミュニティを目指す防災のまち「スマートコモンシティ明石台」、そして災害時の拠点となるオーナー様復旧支援センターを目指す「防災未来工場」の取り組みについて紹介。
 
受付終了 B2-05 10月15日(水) 16:30-17:10 
岩手と共に歩む”バイオマスパワーしずくいし”の取り組み、バイオマスエネルギーの展望と課題
平成18年に稼働を始めた「バイオマスパワーしずくいし」は、小岩井農場の畜産排泄物と地域内の食品残渣などのバイオマス系廃棄物を、メタン発酵し発電し、液肥やたい肥製造もおこなう事業を継続し、取り組みを拡大しています。 「太陽のエネルギー」と「太陽と大地の栄養」の輪を地域の中で回す取り組みが、地域の人の輪によって支えられて、大きな輪になってきています。平成24年度の東北経済産業局再エネ大賞を受賞しました。

お問合わせ

スマートコミュニティ東北 運営事務局 03-6431-7800
(株式会社ナノオプト・メディア 内) sct14-info@f2ff.jp
http://www.f2ff.jp/sct/2014/